出発 ドンムアン空港
搭乗
シェムリアップに到着
これからビザ申請

カンボジアSTUDY TOUR

バンコク日本人学校3年 井﨑千晴

今回、カンボジアstudy tour に参加させていただき、心から感謝しています。 カンボジアに行って素直に感じた事は、タイがどんなに都会かということです。元々、宮崎出身ということもあり、タイという国が都会なのは分かったつもりでいましたが、今回カンボジアへ実際に足を運ぶことができたことで、より強く感じました。
そして、このstudy tour で出会うことのできた、石子さん、山勢さん、インターンの大学生のみなさん。このstudy tour に参加していなっかたらきっと出会うことができていないと思います。まず、皆さんのような素敵な人生を送られている方々とこんなに近くでお話しできて本当に嬉しかったです。
石子さんから聞くお話は、まるで別世界の話のようで面白くもあり、少し信じがたい所もありました。歴史の話になると、次から次へとお話しされるので、全てのことが頭に入っていることがすごいなと思いました。石子さんは、歴史が好きだからこんなに話せるとおっしゃっていましたが、好きなことを自分の職業に生かしていけることは、素晴らしく憧れです。山勢さんが、1人でカンボジアに来て自分で一から始めたと聞いたときは、素晴らしいと思い尊敬しています。また、先ほども言ったように石子さんのお話は、昔カンボジアとタイの国境に拉致されたなど、今の私にはとても理解ができないお話で、そんなお話を聞いていると、人生は、やはり経験だなと思いました。今回、石子さんのお話を聞くことが出来、人生において得をしたなと感じました。石子さんの全てが本当に素晴らしくてまだまだ、たくさんのお話をきいてみたいです!!そして、私が進路の話をしたとき、「日本よりタイのほうがいいと思うよ」と一言、言ってくださって、これを聞き私は、外国に住めているありがたさと、外国の良さを改めて感じることができ、これから先の将来、何らかの形でタイに限らずほかの国に関われればいいなと思いました。
一日目の村の訪問では、私が勝手に作り上げていた想像とは、全く違い村全体が明るく雰囲気がとてもよかったのを覚えています。個人的に、日本語学校で子供たちとコミュニケーションをとることが出来たことが、この村での一番の思い出です。みんな、嬉しそうに大笑いしてくれて、言葉は通じなくても、楽しめたので満足です。
皆さんが海外について熱く語って下さるのを聞いて、自分が勝手に海外を分かった気になっていたことに気付くことが出来、また、自分はまだまだタイについても知らないし、これから知っていく必要があると思いました。 その後も、村の人に限らず会う人会う人が笑顔で接してくださいました。タイにいるとなかなかタイ人と、コミュニケーションを取る機会はありません。これから先、タイに居ることができるので、是非タイ人のお友達を作りたいです。今回のコミュニケーションは、言葉が通じなくても問題ないということが分かったので頑張ってタイ人とお話ししたいです。
命の大切さは、今までわかった気になっていました。口だけで、実際にはよくわからなかったのが、本音です。しかし、今回目の前で鶏を殺めて食べるということで、自分にとって命の大切さを身をもって体験できるいい機会だと感じました。さっきまで、元気に動いていた鶏をたべるのは、少し可哀想ですが、有難くいただいているということがわかりとてもいい経験になったなと思いました。
最後になりましたが、今回のような機会を設けていただき本当にありがとうございました。人との出会いを大切にという、言葉の意味がよくわかるくらい、たくさんの人に出会うことが出来、私が知らなかった世界の現状など、本当に全てが初めてのことで新鮮でもあり、深く考えるようなこともありました。
今回の体験を得て、私も考え方を変えられるといいなと思います。こんな素敵な方たちの中で、こんな楽しい体験ができるのなら、これから機会があればまた何らかの形で、study tour に参加したい気持ちで山々です。次参加するときは、より自分のためになるようこれから、身の回りのことに気にかけてみようと思います。タイに住めるのも、あと少し。これを聞くと、私の兄が私に「今おかれている状況がどれだけ幸せかわかってほしい」と、言われたことを思い出します。この言葉の意味が改めて分かった気がします。次は、是非兄も一緒につれていきたいです!!この言葉の通り、残りのタイ生活を思いっきり楽しんで、もっともっとタイについて知って、石子さんのように語れるくらいになります。素晴らしい体験、最高の思い出、貴重なお言葉などなど、今回で皆さんにいただいたものは、計り知れません。本当に本当にありがとうございました。
アサカツ 机での勉強も大切!
22日 朝食
結構うまい!
愛想
タイにもあるよね

カンボジアSTUDY TOUR

バンコク日本人学校3年 菊池健造

1日目:
僕たちは、夜の8時頃ドンムアン空港からシェムリアップ空港まで飛び立った。僕は飛行機の中で墜落しないか少し心配していた。なぜなら、乗った飛行機はLCCのエアアジアで2014年に墜落したことがあるのを知っていたからである。しかし、そんなことを考えてる時間はあまりなかった。離陸してから一時間もたたないうちに空港に到着したのである。バンコクからプーケットに行くまでより短い時間でついたのだ。僕はとても驚いた。シェムリアップ空港でツアーの代表者である石子さんとKUMAEの代表者の山勢さんと初めて顔を合わせた。(KUMAEの説明はまた後程)緊張したが、二人ともとてもフレンドリーで不安は一瞬にしてなくなった。 その後、トゥクトゥクに乗ってホテルへ移動した。タイと同様に暑く、ムシムシしていた。国道は整備されていて道が平らだったが、国道を出ると道は整備されておらずとてもがたがたした。国がすべての道を整備できるほどのお金を持っていないのだと気づき、発展途上国なのだと実感した。
ホテル到着後、2日目の予定を確認し1日目は終わった。この日寝たのは12時だった。

2日目:
7時に起床し、8時半まで自習をした。 9時半にツアー本部と合流し、朝ご飯を食べに行った。朝ご飯でクイティアオみたいなものを食べた。タイとカンボジアの食文化はとても似ているのだと知った。 その後、KUMAEのショールームがあるアンルピー村へ移動した。ショールームでKUMAEの活動内容の説明を聞いた。KUMAEはごみ山という非常に危険な場所で働く貧しい人たちを別の場所で働かせ、安全に生活してもらおうとしている団体だ。アンルピー村にはシェムリアップ市内で出たごみを捨てるごみ山がある。カンボジアにはごみ処理所がなく、タイよりもごみの分別をしないので、ガラス、病院で使われた注射器、ペットボトル、鉄など何から何までここに運ばれてくる。運ばれてきたごみは地面の下に埋めたり、上に積み上げたりしている。9ヘクタールある土地のうちの8ヘクタールはもうすでに使われている。乾季になれば溜まったごみの嵩を減らすためにごみを燃やしているそうだ。このときに発生する気体はかなり健康に悪いと聞いた。なぜカンボジアの貧しい人はこんなにも危険で体に悪い場所で働くのか。それは儲かるからである。ごみ山にあるペットボトルや鉄などリサイクルできる物を探し、リサイクル会社に売ることによってシェムリアップ市内で普通に働く人と同じくらいお金をもらえるそうだ。そこでKUMAEはこのような問題を解決するためにバナナペーパー作りを始める。ごみ山で働くのをやめ、バナナペーパー作りという新しい仕事をするようになった人も増えてきているが、ごみ山で働く人はまだ多いそうだ。このバナナペーパー作り事業の他にもKUMAEは日本語学校を設立している。学校が説立された理由は、子供に日本語を教えることでガイドや通訳、先生といったその子供の将来の仕事の選択肢が増えるようにするためだ。そうして、危険なごみ山で働かずによい収入を得られるようになるような環境を作るのだそうだ。 説明が終わった後、鳥の屠殺を行った。鳥を捕まえ、殺め、毛を抜き、肉をとる。僕はこのような鶏肉を食べるまでのすべての過程を生で見て、実際にやってみた。捕まえた後に、実際に鳥を持ってみると動物の温もり、心臓の音など生きている生物ならではのパワーを感じることができた。鳥が、切られているときに出していた悲鳴、持ってみて感じた生命のパワーから僕は、今生きている幸せ、命の大切さ、毎日命を頂いている(食べている)ことなど普段、忘れがちな様々なことを生で感じることができた。貴重な体験をすることができた。 その後、説明で聞いたごみ山を実際に見に行った。少し遠いところからしか見ることができなかったが、山のサイズが巨大なのだと実際に確かめることができた。 ごみ山から帰ってきて、ついさっき殺めた鳥を料理にしたものがこの日の昼ごはんだった。生で鳥が料理になるまでを見ただけに、美味しく頂けた。また、鳥のエネルギーがお腹にたまるのも感じた。 昼ご飯を食べ終わったら、アンルピーフリースクールへと向かった。そこで僕たちは、アリオリオで集めた文房具の寄付をし、生徒に日本語を少し教えた。(預かった寄付品を3等分し、この学校、3日目に訪れた学校、プノンペンの学校に贈呈した。プノンペンの学校は、ツアー本隊に届けてもらった。)学校の子供たちは笑顔で文房具をもらっていた。この場を借りて寄付して頂いた方々にお礼の言葉をお伝えしたい。ありがとうございました。 この日の夕方、僕たちはナイトマーケットにいった。僕に3ドルで服を買わないかと言っていた店員さんがその後、欧米の観光客に8ドルで買わないかと声をかけていたのを見て、驚いた。自分が外国で買い物をするときには高い値段で買わされないように気を付けようと思った。 ホテルに戻り、平野先生の部屋に集まり、石子さんによるカンボジアの歴史、スラム街についてのプチ講座が行われた。世界の動きとカンボジアの動きがきれいにつながっていて、歴史ってこんなに面白いんだと感じた。 プチ講座が終わり、次の日の予定を確認し、2日目が終わった。この日も寝たのは12時だった。

3日目:
アンコールワットの日の出を見るために4時に起床した。4時間の睡眠時間だけでは足りず、この日1日とても眠かった。 トゥクトゥクでアンコールワットの入場券売り場まで買いに行き、アンコールワットに入った。6時くらいに日が昇ってきて素晴らしいく美しい眺めを見ることができた。日の出を見た後、お寺の中に入り散策した。 8時にアンコールワットを出てホテルに戻った。ホテルで朝食を食べ、石子さんと合流し、スラム街のすぐ隣にあるIPO語学学校へ行った。 そこで、預かった寄付品の1/3を贈呈した。授業の始まる前に訪問したため、生徒がおらず、直接子供たちに文房具を渡すことはできなかったが、ここの学校の生徒もきっと喜んでくれたと思う。 その後、スラム街へ移動した。このスラム街にたくさんのペットボトルの入ったごみ袋を家の前に置いてあるところがあり、ごみ山で働いたいる人だと一目でわかった。このスラム街の見た目はそこまで汚くも無くタイの田舎の家という感じがした。家が一応あり、比較的きれいでも、生きるためのお金がないから危険なごみ山で働き、より多くのお金を稼ごうとしている生と死の境目に立って生活している貧しい人たちを生で見ることができた。そんな人たちのために自分がもっとボランティア活動に参加するなど何かできないかと訪問している際に考えた。 スラムを出て、昼ご飯を食べにレストランへと向かった。そこでカンボジア伝統料理を食べ、満腹になった。
その後、空港に移動した。空港でフライトまでの時間、石子さんによるアンコール遺跡についてのプチ講座がスタートした。なぜアンコールワットの仏像の頭がないのか。などの話を聞いた。この日のプチ講座も面白かった。フライトの時間が来て、石子さんと別れ、僕たちは空港の中へと入って行った。家族、友達のお土産を買い、3日間滞在したシェムリアップを離れた。
3日というとても短い期間だったが、人生で初めて体験したことが何個もあり、たくさんのことを考えることができたので、充実した日々を送ることができた。今度、機会があればもっと長くツアーに参加し、もっとたくさんの話を聞き、より多くの知識を付け、体験をしたいと思った。また、このツアーだけでなく積極的に他のボランティア活動にも参加し、世界で貧しく、危ない生活をし、困っているような人々を助けていきたいと思った。
ゴミ山問題の説明を受ける
KUMAE 山勢さん
神妙なさきいか
対岸のゴミ山
有名ブランド ASHI 
になってほしい。
バナナの茎を煮込
煮込んだもの
できた紙を漉く
完成品です

カンボジアSTUDY TOUR

バンコク日本人学校2年 金子茉以

 今回のスタディーツアーに参加して、本当にたくさんのことを学びました。
このスタディーツアーに入っていた食育では命の重さ、命の尊さを感じました。鶏を実際に持ってみた時、体重の重さとはまた違う重さが一瞬にして感じられました。
生きているものを自分の手で食べ物に変えて、自分たちのエネルギーにする。普段食べ物に対して何にも感じていなかった私も、この経験を通して食べ物に感謝し、しっかり味わうようになりました。
また、ゴミ山では大量のゴミを見たとき言葉を失いました。「政府は、こんなにも大量のゴミを見てみぬふりしているのか?!」と、とても驚きました。
それと同時に、山勢さんやインターンの皆さんがその問題に真正面からぶつかって解決しようとする姿が、すっごくかっこいいと思いました。
彼らは、カンボジア人がゴミ山で働くことが良くないと思い、本来ゴミとなるバナナの木の繊維を使って、Ashiというブランドをつくり、カンボジア人がゴミ山で働かないようにする取組みをしています。そのことを聞いて、私もできる限りリサイクルをしてゴミを出さないようにしようと思いました。
このように、このスタディーツアーに行ったことで、自分の考えを改めることができ、いろんな社会の現状を知ることが出来ました。
「自分には関係ない、他の国だから、といった考えを捨てて、何か大きく変わるわけじゃないとしても、しっかり向き合ってこの地球上に生きている生命にとって悪い環境を変えれるなら変えたい」と、そう強く思った三日間でした。
こんなにも貴重な経験をさせてくださった、石子さん、山勢さん、インターンの皆さん、本当にありがとうございました。
そしてお世話になりました。
実は苦手
何をもってるの?
なかなかやるな
頑張って、持つ!
腹を切って、洗う
首切り、血を集める
毛をむしる なぜか楽しそう?
鶏肉の唐揚げ と ナスと鶏肉の炒めもの
何教えている?圭悟
寄付していただいた文房具を渡しています
これから授業?話せるかな?
でかい子どもたち
もてもて圭悟 !
言葉の壁を超える?
ナイトマーケット
クレープ屋で、会話も弾む
ASHIの店の前
カンボジアの歴史の勉強
写っているのはポルポトかな?

カンボジアSTUDY TOUR


日本人学校1年 齋藤圭悟

1日目
 僕たちはカンボジアに行くためにドームアン空港に行った。空港から飛行機に乗るまえに荷物検査をどをしなきゃいけなかったので大丈夫か心配だった。でも、僕たちは無事に飛行機に乗ることができた。飛行機に乗っていた時間は、40分くらいでとても短かったから寝ることもできなかったし、入国カードを書くこともできなかった。
 カンボジアの空港について出入国カードを書いて、それから色々な検査をして、やっとカンボジアの空港からでられた。空港のそとでは、今回お世話なる石子さんと、山勢さんが待っていてくれてた。  空港からホテルまでは、トゥクトゥクで20分くらいで着いた。ホテルに行ってから少しミーティングをして、11時ごろに、やっとホテルの部屋に入ることができた。それから、シャワーや歯みがきなどをして、12時ごろに寝ることができた。

2日目
 2日目から朝活(自習)をすることになり、7時~8時30分ぐらいまで朝活(自習)をしました。そのあとも少しミーティングをして、studyツアーの本体と合流し、部屋に戻って、準備をし、朝ご飯を食べに行きました。朝ご飯で、でた料理はタイのクイッティヤオみたいでした。おいしかったてす。
 朝ご飯を食べ終わって次に行く場所は、バナナペーパーを作っているところに案内させていただき、代表の、山勢さんから色々な話を聞かせていただきました。
 まず最初に驚いたのが、10ヘクタールもあるところのうち、9ヘクタールもゴミがたまっているという話しでした。(このあとに、ゴミ山に行くところ)  そのあとは、実際にバナナペーパーをつくっているところを見せていただきました。
 バナナペーパーの見学をしているうちに、時間がすぎていき、その見学が終わったころには、1時を過ぎていました。
 昼ご飯は、バナナペーパーの工房でかっているニワトリを殺して、昼ご飯にしました。ニワトリをつまえて、しめて。僕たちはそのニワトリをもちました。
ニワトリは、とても重く、命の重みが分かったようなきがしました。
 ニワトリを調理しているあいだ、僕たちはゴミ山に向かい、実際にゴミ山を見に行きました。本当にゴミの山でした。このゴミ山で働いている人もいて、とてもひどいところでした。ゴミ山の見学が終わり、昼ご飯の時間になりました。
 さっきまで生きていたニワトリが今僕たちのまえで料理にされていて、僕達はいつも生き物の命をいただいているんだなあと思って、改めて、命の大切さにきがつきました。
 昼ご飯を食べ終わり、次に向かった先は、日本語学校でした。日本語学校では、6人の子ども達がいました。
 その日本語学校ではアリオリオで集めていた鉛筆などを寄付して、子ども達に日本語を教えてあげるはずでしたけど、逆に僕達がクメール語を教えてもらっちゃいました。でも、楽しく、コミニケーションをとれたのでよかったです。
 次は、夜ご飯を食べに向かいました。夜ご飯のある場所は、シュリムアップのメイン通りにありました。ピザなどを食べて、とてもおいしかったです。
 夜ご飯を食べた後はすぐ近くにあるナイトマーケットに行きました。おみやげなどを買いました。僕が買ったところでは、最初は20$だったものを10$にしてくれたので安く買えました。他の外国人とかはもっと高く売られていたので経験がないとダメなんだなぁと思いました。
 ナイトマーケットから、ホテルに帰って、1回部屋に戻ったあと、この2日間の感想を皆で言いました。その後はカンボジアの歴史を学んで、ミーティングをしました。
 ミーティングが終わって、部屋に戻りシャワーなどをして寝れました。その日も12時ぐらいに寝ました。

3日目
 studyツアーの最後の日朝、起きたのは、4時30分でした。その理由はアンコールワットの日の出を見るためです。でも、4時間しか寝られなかったのでとても眠かったです。アンコールワットの日の出を見た時、本当にキレイでした。日の出を見たあとは、アンコールワットを見て周りました。アンコールワットの見学が終わって1回ホテルに戻りました。戻ったら朝ご飯を食べて、一休みしました。
 その後は、もう1つの日本語学校に行きました。でも、その日本語学校は、夕方に子ども達が来るので子どもたちと一緒に勉強することはできませんでした。  その学校の中で次に行くスラム街のミーティングをしました。その後スラム街に行きましたが、以外とキレイで、タイの田舎みたいでした。  スラムの見学が終わり、昼ご飯を食べに行きました。昼ご飯はカンボジア料理でとてもおいしかったです。昼ご飯を食べおわり、空港に向かいました。  空港に行き、時間があったので石子さんがアンコールワットについて話してくれました。
 そして、石子さんとのお別れの時、皆で写真を撮りました。石子さんと別れて、空港の中でも、おみやげを買いました。そうして、飛行機に乗る時間になりました。  帰りも飛行機に乗っていた時間は、1時間ぐらいでバンコクにつきました。空港から家までも無事に帰れました。
 3日間という短い期間でしたが、今までにない経験があり、そして、とても楽しかったです。これからもこのようなことがあったら行きたいと思いました。  この3日間おせわになった人に伝えたいです。
本当にありがとうございました。 そして、いっしょに行ったさきいかメンバー これからもよろしくお願します。
日の出 アンコールワット
上からの眺め
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細かな彫刻
疲れた、、、
???さんと一緒に
スラム街をまわる
終了後、はい、ポーズ