カオヤイでトレッキング

荒木絵美子 Year 10

 

11月12日に私はカオヤイへ行きました。友達や先生も来ました。8時に学校を出発して、2時間半かかりました。
この旅行の主な目的は2日間のトレックと1泊のキャンプでした。私たちはカオヤイに12時に到着し、最初に避難訓練の練習をしました。その後ランチビュッフェを食べました。食べた後、トレッキンググループとルートカードをしました。
このルートカードではトレックの距離、時間、グリッドリファレンス、ルートの説明などをしました。ルートカードは難しくて、1時間半かかりました。その後シャワーをして、夕ご飯を食べて早く寝ました。  
次の日朝6時に起きて、朝食を食べてからトレックをはじめました。私のトレッキンググループは6人いて、みんな早く歩きました。最初のチェックポイントは2.4kmで36分で歩きました。午前中、10kmぐらい歩いて標高が60m高いところまで行きました。第6チェックポイントでラップサンドイッチとバナナをたべました。30分後にまた歩き出して、1時半までトレックを続けました。
私のグループはキャンプサイトへ1番につきました。トレッキングは難しかったものの、私のグループは最後まで歩きました。グループのみんなでがんばれたことを誇りに思います。

楽しかったエコトリップ

G6 サエングサストラー 寧実

学校で、修学旅行みたいな行事がありました。エコトリップといいます。
エコトリップは、洞窟や滝、池などしぜんのなかにいくことです。先生や参加を希望した同級生たちと行きます。
このエコトリップは、24人行きました。スマホは持ってきてもいいですが、使えるのは車内や寝る前だけです。
エコトリップだから、ホテルで寝ないで、自分でテントを立てて、寝るのです。また、自分たちでだしたごみはぜんぶもってかえります。

一日目はみんなといっしょにとても長い時間山の中でハイキングをしました。サソリとか、蛇とか、猿とか、象とかいると聞いたら、怖くなりました。 でもその日動物は出てきませんでした。三、四時間ハイキングして、キャンプ場に戻る途中に、小さい滝に止まって休みました。
三十分くらい水で体を洗ったりしてとても楽しかったです。水は透明で、綺麗でした。その滝の大きい石とかに乗って遊びました。
キャンプ場に戻った時に、すぐにシャワーを浴びました。出てきた水はとっても汚かったです。ありとかクモだらけで、きもちわるかったです。
そのあと友達とテントに入ってスマホをいじったり、カードゲームとかして、ご飯を作り始めました。

二日目は、洞窟の中に入って、山の奥に行くのです。でも、私は、洞窟に入るのが怖かったです。その理由は、洞窟の中で、首のあたりまで水が来る場所を通らなくてはいけないからです。
その水の中には、ナマズがいる可能性が高いです。ナマズはヌルヌルしていて、大嫌いです。しかも、洞窟の中のナマズは白くて、目がなくて、怖かったです。洞窟の中に住んでいる生き物は、目が見えないのです。なぜかというと、見る必要ないからです。洞窟の中には、真っ暗で、自分の手を目の前に出しても見えないぐらい暗かったです。洞窟の中には、ムカデもいました。足がとても長くて、体がほそながかったです。でもそのムカデは毒系のじゃなくてよかったです。
洞窟の上のところに穴が空いているところは、コウモリがたくさん住んでいます。千匹以上は住んでいます。その天井の穴の近くに住んでいる理由は、獲物を捕りに行く時に、洞窟から出やすくて、入りやすいからです。

三日目はエコトリップの最後の日で、山の中に、滝を四つ見に行って、最後の大きい滝の中で泳ぎます。このハイキングは最初の日より簡単でした。さかとかあまりなかったからです。その最後の滝まで行くには川に沿って歩きます。でも時々その川の向こう側まで行かなければいけない時があったのです。その時は、石の上を歩いて川を渡ります。靴が濡れたまま歩く感じが嫌いだから、靴を塗らさないように気をつけました。
滝の近くにお寺があって、可愛い子犬がいましたが、その犬はとっても汚かったので,近ずきたくなかったです。
滝に着いたら、もう一つのグループはすでについていて、水着に着替えていました。滝の水はとても冷たくてとても汚かったので、入るのが怖かったです。でも友達といっしょに入れたからいいです。その滝にはプールみたいなところがあって結構深くて足が届かなかったです。
プールの向こう側には浅いところがあってそこに座ってブルブルと震えながら、みんなが泳ぐのを見ました。友達も寒くていしょに座って待ちました。そして、友達が突然魚が100匹以上の魚がいると言い出したので、とっても怖くなりました。魚の色は水の色と似ていて、よく見ないとわかりませんが、結構大きい魚でした。鯉みたいな魚のむれでした。そこは魚が100匹以上、住んでいるところでした。そして、友達とまたプールの入り口みたいなところに戻って、そのあとは、チップスを食べながらみんなが泳ぎ終わるのを待ちました。

今回のエコトリップで学んだことは、洞窟の中に住んでいる生き物たちは目が必要ないこと、本当に洞窟の中は真っ暗なこと、そしてサソリは思ったより大きくないことです。
このエコトリップはとても楽しくて、タイにこんな滝とか洞窟があったなんて知りませんでした。バンコクにはそんな所はないので、学校のみんなと一緒にタイの田舎の方に行けて楽しかったです。 (2017年12月16日)

楽しかったエコトリップ

G6 サエングサストラー 寧実

学校で、修学旅行みたいな行事がありました。エコトリップといいます。
エコトリップは、洞窟や滝、池などしぜんのなかにいくことです。先生や参加を希望した同級生たちと行きます。
このエコトリップは、24人行きました。スマホは持ってきてもいいですが、使えるのは車内や寝る前だけです。
エコトリップだから、ホテルで寝ないで、自分でテントを立てて、寝るのです。また、自分たちでだしたごみはぜんぶもってかえります。

一日目はみんなといっしょにとても長い時間山の中でハイキングをしました。サソリとか、蛇とか、猿とか、象とかいると聞いたら、怖くなりました。 でもその日動物は出てきませんでした。三、四時間ハイキングして、キャンプ場に戻る途中に、小さい滝に止まって休みました。
三十分くらい水で体を洗ったりしてとても楽しかったです。水は透明で、綺麗でした。その滝の大きい石とかに乗って遊びました。
キャンプ場に戻った時に、すぐにシャワーを浴びました。出てきた水はとっても汚かったです。ありとかクモだらけで、きもちわるかったです。
そのあと友達とテントに入ってスマホをいじったり、カードゲームとかして、ご飯を作り始めました。

二日目は、洞窟の中に入って、山の奥に行くのです。でも、私は、洞窟に入るのが怖かったです。その理由は、洞窟の中で、首のあたりまで水が来る場所を通らなくてはいけないからです。
その水の中には、ナマズがいる可能性が高いです。ナマズはヌルヌルしていて、大嫌いです。しかも、洞窟の中のナマズは白くて、目がなくて、怖かったです。洞窟の中に住んでいる生き物は、目が見えないのです。なぜかというと、見る必要ないからです。洞窟の中には、真っ暗で、自分の手を目の前に出しても見えないぐらい暗かったです。洞窟の中には、ムカデもいました。足がとても長くて、体がほそながかったです。でもそのムカデは毒系のじゃなくてよかったです。
洞窟の上のところに穴が空いているところは、コウモリがたくさん住んでいます。千匹以上は住んでいます。その天井の穴の近くに住んでいる理由は、獲物を捕りに行く時に、洞窟から出やすくて、入りやすいからです。

三日目はエコトリップの最後の日で、山の中に、滝を四つ見に行って、最後の大きい滝の中で泳ぎます。このハイキングは最初の日より簡単でした。さかとかあまりなかったからです。その最後の滝まで行くには川に沿って歩きます。でも時々その川の向こう側まで行かなければいけない時があったのです。その時は、石の上を歩いて川を渡ります。靴が濡れたまま歩く感じが嫌いだから、靴を塗らさないように気をつけました。
滝の近くにお寺があって、可愛い子犬がいましたが、その犬はとっても汚かったので,近ずきたくなかったです。
滝に着いたら、もう一つのグループはすでについていて、水着に着替えていました。滝の水はとても冷たくてとても汚かったので、入るのが怖かったです。でも友達といっしょに入れたからいいです。その滝にはプールみたいなところがあって結構深くて足が届かなかったです。
プールの向こう側には浅いところがあってそこに座ってブルブルと震えながら、みんなが泳ぐのを見ました。友達も寒くていしょに座って待ちました。そして、友達が突然魚が100匹以上の魚がいると言い出したので、とっても怖くなりました。魚の色は水の色と似ていて、よく見ないとわかりませんが、結構大きい魚でした。鯉みたいな魚のむれでした。そこは魚が100匹以上、住んでいるところでした。そして、友達とまたプールの入り口みたいなところに戻って、そのあとは、チップスを食べながらみんなが泳ぎ終わるのを待ちました。

今回のエコトリップで学んだことは、洞窟の中に住んでいる生き物たちは目が必要ないこと、本当に洞窟の中は真っ暗なこと、そしてサソリは思ったより大きくないことです。
このエコトリップはとても楽しくて、タイにこんな滝とか洞窟があったなんて知りませんでした。バンコクにはそんな所はないので、学校のみんなと一緒にタイの田舎の方に行けて楽しかったです。 (2017年12月16日)

カオヤイでトレッキング

荒木絵美子 Year 10

 

11月12日に私はカオヤイへ行きました。友達や先生も来ました。8時に学校を出発して、2時間半かかりました。
この旅行の主な目的は2日間のトレックと1泊のキャンプでした。私たちはカオヤイに12時に到着し、最初に避難訓練の練習をしました。その後ランチビュッフェを食べました。食べた後、トレッキンググループとルートカードをしました。
このルートカードではトレックの距離、時間、グリッドリファレンス、ルートの説明などをしました。ルートカードは難しくて、1時間半かかりました。その後シャワーをして、夕ご飯を食べて早く寝ました。  
次の日朝6時に起きて、朝食を食べてからトレックをはじめました。私のトレッキンググループは6人いて、みんな早く歩きました。最初のチェックポイントは2.4kmで36分で歩きました。午前中、10kmぐらい歩いて標高が60m高くなりました。第6チェックポイントでラップサンドイッチとバナナをたべました。30分後にまた歩き出して、1時半までトレックを続けました。
私のグループはキャンプサイトへ1番につきました。トレッキングは難しかったものの、私のグループは最後まで歩きました。グループのみんなでがんばれたことを誇りに思います。